カリッと派の、芋けんぴと芋チップ

\カリッと食べたい日に/ 芋けんぴと芋チップ、どれから選ぶ?

切り方と味で食べ心地が変わります。

お芋のおやつには、しっとりした干し芋やねっとりした焼き芋のほかに、「カリッ」と音のするものもあります。

芋國屋では国産のさつまいもをこめ油で揚げた、芋けんぴと芋チップをご用意しています。

同じ揚げたお芋でも切り方と味つけで食べ心地はずいぶん変わります。今日は選び方のヒントをご紹介します。

まずは、2つのカリッ

  • 細切りで、甘じょっぱい ― 芋けんぴ

    さつまいもを細切りにしてこめ油で揚げました。味つけは砂糖と塩です。しお味と青のりを合わせたのりしお味の2つがあります。

    45gずつの個包装が2袋。はじめての方はこの2袋の食べ比べからどうぞ。

     

  • 薄切りで、塩だけ ― 芋チップ

    こちらはさつまいもをこめ油で揚げ、塩で味つけしたチップスです。原材料はさつまいも・こめ油・塩の3つだけ。

    40gの個包装なので、おやつにもお茶うけにも少しずつ出せます。

     

迷ったら、まとめて食べ比べ

  • 芋けんぴ5種と芋チップの、6種セット

    芋けんぴはしお味・のりしお味に加え、紅はるか・シルクスイート・紅あずまの品種ちがい3種です。そこに芋チップ(塩味)を合わせた6種の食べ比べです。

    品種の名前を見ながら食べ比べると好みの一袋が見つかるかもしれません。

     

  • 干し芋も一緒に、芋菓子4種

    紅はるかの干し芋100gに芋チップと芋けんぴ2袋を合わせたセットです。

    干し芋はお届け日より約30日間です。届いたら小分けにして冷蔵または冷凍で保存してください。芋けんぴと芋チップは直射日光と高温多湿を避ければ常温で置いておけます。

     

今日は、どのカリッにしますか

甘じょっぱい芋けんぴか、塩だけの芋チップか。

細切りの歯ごたえと薄切りの軽さ。どちらもお芋を揚げただけのシンプルなおやつなので、その日の気分で選んでみてください。

芋けんぴと芋チップは常温で置いておけるのもうれしいところです。お茶の時間のいつもの一袋にどうぞ。

 

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